随分長い時間掛けて一丁の爆音系を作ってます。
まだ完成していません・・・・
どハマリしてます・・・
やっべ~な~・・・ 作業たまりまくっとるっていうのに・・・
インナーバレルを200mmまで伸ばさないとアウターに弾が当たってしまい散ってしまいます。
いくらセンター出ししようが銃口付近を広げようが当たってしまいます・・・
カット以外の他の方法で初速を落とさなければいけません。
プチ流速の方法と併用してって言っても限界があるんだよな~。
11.1V仕様でFET付きサイクルは18程。
試射で2袋程撃ったので念の為メカボを開けてチェックしたけど恐ろしく綺麗!
セッテイングはバッチリ!(内部は・・)
バランス取り頑張ります!
今回はCYMA AIMSです。
LCT純正ギアを使いました。結構タフなので耐久力はあります。CYMAメカボに使うときはやや癖がありますけど基本的に使えます。
モーターはCYMA純正。(特に良いわけではありません)
ピストンはフル金属歯。(これも使う前に対策しておきましょう)
ピストンヘッドはLCTのアルミ。(これをCYMAシリンダーに使うときは若干加工しておくと長持ちします。)
これで負荷は大丈夫なの?と思うかもしれませんけど、11.1VならばFETの発熱も殆んど無しです。150バネでも引けちゃいます。
逆にこの状態で7.4Vで撃つと発熱が凄くてFETもすぐ飛びます。
7.4Vでノーマルレシオのギアに135バネ+LCTモーターですとドライブできますけど、FETは入れないほうが無難です。
自分のAMDもこれに近い状態ですけど、ドラムマガジン打ち切る勢いで撃つとモーターが半端じゃないくらい熱いです。
いつ接点付近のプラスチックが溶けてもおかしくない状態です。(LCTのスイッチは負荷に強くは無いです)
全くお奨めできるセッテイングでは無いのでお客様にはやりません。
もちろんFETは入れてないです。
流速系は基本強いスプリング使いますので負荷は掛かりますよね~。
ありがたい事に海外製は強化パーツで固められているので安く流速できるわけです。
国産ベースだと高くつきまっせ~。 NoobArmsのライトチューンでさえ国産ベースでは金額増します。
基本的に承ってませんのでご了承下さい。出来るだけ安く加工と工夫で出来る範囲で やれるだけやるのがNoobArms流です。
貧乏性なので高いパーツは使ってません。 AIPの40000rpmモーターを仕入れたんですけど勿体無くて封を切れないほどです。^^:
そうそう。ハイサイ組むときも敢えて限界まで上げず、どこかで抑えて優しいチョイサイを作るようにしてます。
ほどほどに抑えておくと使いやすいような気がするんですけどね~。 飛距離も稼げるし。
愚痴もこぼした事だし、ちょっと寝て気持ちを切り替えて頑張ります!
追伸:本家ブログにリンク集を設置してみました。 登録してもらえたら嬉しい限りです!